車が大好きなので、仕事を通じて革新的な車の開発に貢献できることが大きなモチベーションになっています。

桃井 誠二

なぜヴァレオに入社したのですか?
勤務していたユニシアジェックスが2000年にヴァレオグループに入り、ヴァレオユニシアトランスミッションになったことから、私もヴァレオの社員になりました。

あなたにとって、成長を続ける国際的な企業グループで働くことは重要なことですか?
これからも自動車業界で仕事をしたいと思っていますが、この業界は今やグローバルなビジネスになっています。ですから、このように国際的なグループで働くことは私にとって完璧だといえます。

多様性のある環境で働きたいと思われますか?その理由を教えてください。また、あなたにとって職場でのダイバーシティとはどのようなものでしょうか。
はい。私たちはとても多様性のある環境で仕事をしていて、時には文化が違うさまざまな人々と仕事をすることが難しいと感じることもあります。しかし、それによって交渉術を身につけたり、国際感覚を磨いたり、多様性のある環境で働くのに役立つさまざまな能力を身につけることができています。

あなたにとってヴァレオの経営文化の特徴と価値観とはどのようなものですか?
ヴァレオの経営文化は、非常によく組織化されていて標準化されています。目的は、組織と標準を尊重しながらパフォーマンスを高めていくことです。

仕事で国際的な環境に身を置くことがありますか?それによって得られることは何でしょうか?
はい。国際的な環境で仕事をする機会が多くあります。例えば、プロダクトラインがグローバルに組織しているいくつかのワーキンググループに参加しています。

車社会をよりよくするために貢献することはあなたにとって重要なことですか?
車が大好きなので、仕事を通じて革新的な車の開発に貢献できることが大きなモチベーションになっています。

ヴァレオでの研修について、どう思いますか?
ヴァレオは数多くのE-ラーニングのメニューを提供しているので、自分のスキル開発にとても効果的なトレーニングツールになっています。

どのような点でヴァレオの一員であることに誇りを感じますか?
ヴァレオは世界の自動車業界でよく知られているので、大変誇りに感じます。

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